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学校の沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年5月19日更新
 
明治 5年相生村に民家を活用した相生小学校の設置
明治15年赤穂郡第8番学区相生小学校と校名改正
明治17年赤穂郡第2番学区八洞小学校相生分校と校名改正
明治20年相生尋常小学校と校名改正
明治30年相生尋常高等小学校と校名改正
昭和 8年給食調理室設置
昭和16年赤穂郡相生町立相生国民学校と校名改正
昭和17年相生市制施行に伴い相生市立相生国民学校と校名改正
昭和22年相生市立相生小学校と校名改正(37学級、1,956名)
昭和26年完全給食実施、双葉小学校へ古池・那波野地区児童転校
昭和29年旭小学校へ旭地区児童転校
昭和42年児童保育「こばと学級」開設
昭和47年開校100年祭記念行事の実施
昭和50年県・市教育委員会指定「性教育研究発表会」開催
昭和53年県社会福祉協議会協より「福祉教育研究校」指定
昭和60年県教育委員会指定「社会科教育研究発表会」開催
平成元年葛の種集め大作戦、ペーロン船乗船体験の開始
「個別化教育研究発表会」の開催
平成 3年県指定「愛鳥モデル校」の研究
平成 6年「環境教育研究発表会」の開催
平成11年校庭のユウカリノキ、市天然記念物に指定
県統計協会・県教育委員会指定「統計研究発表会」の開催
平成13年保幼小中合同ペーロン船体験乗船の実施
平成14年書写教育研究部会「小学校書写教育研究大会」の開催
平成15年市教育委員会・西同教指定「人権総合学習発表会」の開催
平成16年海の環境教育実践推進校に指定(1年次)
「相生市環境フオーラム」で実践発表
平成17年海の環境教育実践推進校に指定(2年次)
「こども環境会議」で実践発表
平成18年教育アドバイザー事業研究校
平成19年文部科学省指定「国際理解推進モデル事業」(1年次)の推進
平成20年文部科学省指定「国際理解推進モデル事業」(2年次)実践発表
市教委指定「環境体験学習」の推進
平成23年相生市教育委員会・西同教指定「人権教育実践発表会」を開催
平成25年市の天然記念物ユウカリノキ倒木(1月)
 優れた環境教育に取り組む学校を対象とした「グリーンスクール表彰校」を兵庫県教育委員会より選ばれる