本文
2026手話言語の国際デー ~ブルーライトアップ~
「世界そして日本を青色に!~手話言語をブルーライトで輝かせよう~」
相生市では令和8年9月18日から30日まで、総合福祉会館1階ロビーにおいて、ブルーライトアップを行います。
毎年9月23日に行われる「手話言語の国際デー」は、2017年12月19日に国連総会で決議され、今年で8年目となります。2026年のテーマは「ろう者人権宣言」です。「国際ろう者週間」は、1958年9月にイタリアのローマで始まりました。また、世界ろう連盟(Wfd)の最初の世界会議が開催された月を記念して、9月の最後の1週間(月曜日から日曜日まで)を「世界ろう者週間」としました。
相生市では平成31年4月に【相生市手話言語条例】を施行し、手話が言語であるとの認識に立ち、すべての市民が一体となり、互いに心と心が触れ合い、通じ合う共生のまちづくりを目指しています。
相生市では令和8年9月18日から30日まで、総合福祉会館1階ロビーにおいて、ブルーライトアップを行います。
毎年9月23日に行われる「手話言語の国際デー」は、2017年12月19日に国連総会で決議され、今年で8年目となります。2026年のテーマは「ろう者人権宣言」です。「国際ろう者週間」は、1958年9月にイタリアのローマで始まりました。また、世界ろう連盟(Wfd)の最初の世界会議が開催された月を記念して、9月の最後の1週間(月曜日から日曜日まで)を「世界ろう者週間」としました。
相生市では平成31年4月に【相生市手話言語条例】を施行し、手話が言語であるとの認識に立ち、すべての市民が一体となり、互いに心と心が触れ合い、通じ合う共生のまちづくりを目指しています。




