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第三者評価受審頻度緩和認定について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

第三者評価受審頻度緩和認定について 

 地域密着型サービスの自己評価及び第三者評価の取扱について

地域密着型サービスの自己評価及び第三者評価の取扱については、兵庫県が策定した「地域密着型サービス第三者評価の実施について(指針)」等に基づいて行っていただいたところですが、平成24年度より、同指針が改正され、地域密着型サービスの第三者評価については「事業者は、その事業所ごとに、市町が条例に定めるところにより第三者評価を受けるものとする」とされました。 これを受け、当市における外部評価(第三者評価)の受審頻度緩和について、
「相生市外部評価の実施回数の緩和の適用に係る事務取扱要領 [Wordファイル/16KB]を定めております。

 第三者評価の受審頻度緩和について

年に1回以上、外部評価(第三者評価)を実施することとしていますが、外部評価(第三者評価)の受審頻度緩和の要件をすべて満たす場合は、第三者評価の実施回数を2年に1回実施することで足りるものとします。

 第三者評価の実施回数の緩和の要件

 ・過去に外部評価(第三者評価)を5年間継続して実施していること。
・評価結果等(自己評価及び第三者評価結果、目標達成計画)を、受審毎に当市へ提出していること。
・運営推進会議を6回以上開催していること。
・運営推進会議に当市職員または地域包括支援センター職員が必ず出席していること。
・指定した評価項目の実施状況が適切であること。

地域密着型サービス第三者評価受審頻度緩和認定申請書は、
「(地域密着型)届出書類様式一覧」より様式をダウンロードしてください