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相生スマートIC(仮称)が準備段階調査着手箇所に採択されました

ページID:0075809 更新日:2026年10月23日更新 印刷ページ表示

準備段階調査着手箇所に採択

 令和8年10月23日に国土交通省から「スマートインターチェンジの高速道路会社への事業許可および準備段階調査着手について」が発表され、山陽自動車道への「相生スマートIC(仮称)」が新規準備段階調査着手箇所として採択されました。
 詳細については、以下のURLから国土交通省の記者発表資料をご覧ください。

市長コメント

 令和8年10月23日、令和5年より調査検討を進めてまいりました山陽自動車道への「相生スマートインターチェンジ(仮称)」が準備段階調査着手箇所に採択されました。
この度の採択は、スマートインターチェンジの実現に向けた大きな一歩であり、国土交通省をはじめ、これまでご尽力いただいた国会議員、市議会議員の皆様など、関係する方々に心から感謝申し上げます。
 引き続き、国土交通省、西日本高速道路株式会社、兵庫県等関係機関の皆さんと連携し、相生市の更なる発展のため、早期事業化を目指して全力で取り組んでいきます。

 令和8年10月23日
 相生市長 谷口 芳紀

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