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死亡した外国人に係る外国人登録原票の写しの交付請求について

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年10月1日更新

交付請求できる方

・請求に係る死亡した外国人の死亡の当時における同居の親族

・請求に係る死亡した外国人の死亡の当時における配偶者(婚姻の届出をしていないが、

事実上婚姻関係にあった者を含む)、直系尊属、直系卑属または兄弟姉妹

・上記の法定代理人

請求方法

・交付請求書に必要事項を記載

・本人等確認書類:運転免許証等の写しと住民票の写し(詳細は、下記参照)

・手数料:不要

・返信用封筒  (送付先を明記し、90円分の切手を貼ってください。速達や簡易書留による送付を希望する場合は、これらに応じた料金分の切手を貼ってください。)

※返信用封筒の送付先は住民票に記載された住所を明記してください。

送付先
〒100-8977
東京都千代田区霞が関1-1-1
法務省入国管理局出入国管理情報官室  出入国情報開示係
Tel:03-3580-4111(内線)2786、2937

※原則として、交付請求から30日以内に交付または不交付の決定をするよう努めますが、本年末まではかなりの期間を要することを御承知おき願います。

 ※地方入国管理官署において、亡くなった方に係る外国人登録原票の写しの交付請求を行うことはできません。

 ※法務省において、郵送いただいた資料で交付請求できる方に該当するか否か確認できない場合、該当する資料の提出を追加でお願いするときがあります。  それでも確認ができない場合は、不交付の決定を行います。

死亡した外国人に係る外国人登録原票の写しの交付を請求する際に必要となる本人等確認書類

 

 

 

請求者の運転免許証等本人確認ができる書類のコピー

請求者の住民票の写し等(30日以内に作成されたものに限ります。コピーは認められません。)

同居の親族または配偶者等の法定代理人が請求する場合

 

 

 

 

法定代理人の運転免許証等本人確認ができる書類のコピー

法定代理人の住民票の写し等(30日以内に作成されたものに限ります。コピーは認められません。)

法定代理人の資格を証明する書類(30日以内に作成されたものに限ります。コピーは認められません。)

 

 

 

 

 

 

 





(注意事項)
・ 本人であることが確認できる書類には,運転免許証のほか,健康保険被保険者証,在留カード、
     特別永住者証明書等が該当します。

・ やむを得ない理由により,住民票の写しが提出できない場合,出入国情報開示係に事前に御相談ください。

・ 法定代理人の資格を証明する書類には,戸籍謄本のほか,戸籍抄本,家庭裁判所の証明書等が該当します。

・ 婚姻や転居等によって,書類に記載されている氏名や住所等の記載事項が異なっている場合,
     請求書に記載している氏名や住所等が記載されている他の書類をご用意ください。

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