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新型コロナウイルスワクチン接種のお知らせ

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年9月14日更新

12歳以上のすべての方の予約について

 予約受付開始 : 9月21日(火)8時30分 

 ※高齢者や基礎疾患を有する方など、これまでの予約対象者で接種を終えられていない方のうち、接種を希望される方についても対象です。

  今後のワクチン入荷については、国からの配分計画が不透明であるため、接種を希望される方は、お早めにご予約ください。

 

予約方法

 
スマートフォン等パソコン等予約専用電話
    予約用QRコード      予約バナー<外部リンク>

TEL 23-7167

(平日 8時30分~17時15分)

 ※ご自分で2回目の接種予約は必要ありません。 2回目の接種は、1回目の接種の3週間(21日)後です。

  日にち、ワクチンの種類及び接種医療機関の変更はできませんので、2回目接種の日にちを確認してから予約を行ってください。

 ※12歳になる方は、12歳に達した日から接種できます。(接種券は、誕生月の前月下旬に郵送します。)

 

実施医療機関・接種受付時間等

 

 

 
実施医療機関可能年齢接種受付日時
I H I 播磨病院12歳以上

10月12日(火曜日) 14時~16時

10月15日(金曜日) 14時~16時

10月16日(土曜日) 10時~11時45分、13時30分~16時

半田中央病院

12歳以上

 

10月12日(火曜日) 9時~10時、15時~18時

10月15日(金曜日) 9時~10時、15時~18時

魚橋病院12歳以上

10月15日(金曜日) 14時~15時

10月16日(土曜日) 14時~15時

相生市民病院12歳以上

10月11日(月曜日) 15時30分~16時30分

10月12日(火曜日) 15時30分~16時30分

10月15日(金曜日) 15時30分~16時30分

半田クリニック12歳以上

10月11日(月曜日) 16時~18時30分

10月12日(火曜日) 16時~17時30分

10月15日(金曜日) 16時~17時30分

10月16日(土曜日) 9時~11時、13時~14時30分

栗尾整形外科12歳以上

10月12日(火曜日) 16時、17時

10月15日(金曜日) 16時、17時

10月16日(土曜日) 12時

むらせ赤ちゃんこどもクリニック

12歳~19歳と

その両親

10月12日(火曜日) 17時45分~18時45分

10月15日(金曜日) 17時45分~18時45分

10月16日(土曜日) 12時15分~13時15分

※予約は専用電話(080-3795-9308又は0791-24-7300あるいはクリニック窓口で)

 

 

 

 

 

15歳以下の方の接種について

 12歳~15歳の方の接種については、保護者の同意及び同伴が必要です。予診票の保護者自署欄に保護者が署名してください。

 予約する際には、接種日当日に12歳に達していることをご確認ください。

 

単身赴任等で、相生市にお住いの方や相生市内医療機関がかかりつけの方(相生市外に住民票がある方)の接種について

 新型コロナワクチン接種は、原則住民票がある市区町村での接種となっておりますが、単身赴任等で相生市にお住まいの場合は、住所地外接種の届出をしてください。

 市外にお住まいの方で、相生市の医療機関にかかりつけの方は、予約前にコールセンターへお知らせください。

 詳しくは、相生市コールセンターまでご連絡ください。TEL 0791-23-7167 (平日 8時30分~17時15分)

 

ワクチン接種について

【接種までに】
 ・予診票について、可能な範囲で事前に記入しておいてください。

  鉛筆や消せるボールペンではなく、保存に耐える油性ボールペン等で記入し、新型コロナワクチン接種希望書の被接種者又は保護者欄に予め自署をお願いします。
  なお、予診票の右上に接種券の貼付欄がありますが、接種後に病院で貼りますので、ご自身では貼り付けないでください。

【接種当日】
 ・接種部位である肩を出しやすい服装で受診してください。
 ・介助やサポートが必要な方は、付き添いの方の同伴をお願いします。
 ・接種券、予診票、本人確認書類(マイナンバーカード、健康保険証、運転免許証等)を忘れないようにお持ちください。
 ・お薬手帳を持っている方は、必ずお持ちください。

※ワクチンの接種費用は、無料です。 ただし、体調不良等により処置等が必要な場合は保険診療となりますので、一部負担金が発生する場合があります。 

 

※ワクチン接種は、皆さんに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは、強制ではありません。しっかりとワクチンの効果等をご理解いただいたうえで、同意された方に限り接種を実施します。

※ワクチン接種後も、引き続き感染防止対策に努めていただきますようお願いいたします。

 

妊婦の方々へ(厚生労働省より)

○感染が妊娠に与える影響

 妊娠中に新型コロナウイルスに感染しても、基礎疾患を持たない場合、その経過は同年代の妊娠していない女性と変わらないとされています。

しかし、妊娠後期に感染すると、早産率が高まり、患者本人も一部は重症化することが報告されています

 高年齢での妊娠、肥満、高血圧、糖尿病などが新型コロナウイルス感染症の重症化のリスク因子であるという報告もあり、このような背景を持つ妊婦の方は、特に人混みを避ける、こまめに手を洗うなど感染予防に注意してください。

妊婦の感染が胎児に与える影響

 新型コロナウイルスに感染した妊婦から胎児への感染はまれだと考えられています。

 妊娠初期または中期に新型コロナウイルスに感染した場合に、ウイルスが原因で胎児に先天異常が引き起こされる可能性は低いとされています。

○詳しくは厚生労働省ホームページで最新の情報をご確認ください。https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10890.html<外部リンク>

 

新型コロナワクチンの副反応について

接種後に起こる可能性のある症状(副反応)について

○起こりやすい副反応
 日本で現在、接種が進められている新型コロナワクチン(ファイザー社及び武田/モデルナ社のワクチン)は、非常に高い効果がありますが、接種後、体内で新型コロナウイルスに対する免疫ができる過程で、様々な症状が現れることがあります。
 具体的には、注射した部分の痛み、発熱、倦怠感、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢等の症状です。こうした症状の大部分は、接種の翌日をピークに発現することが多いですが、数日以内に回復していきます。 
 また、1回目の接種後よりも2回目の接種後の方が、こうした副反応の発現する頻度が高くなる傾向も確認されています。それは、1回目の接種により、体内で新型コロナウイルスに対する免疫ができることによって、2回目の接種時には、1回目より強い免疫応答が起こり、発熱や倦怠感などの症状がより出やすくなるためです。
 症状には個人差があり、1回目より2回目が必ず強くなるわけではなく、症状が無いから免疫がつかないというわけではありません。(※アストラゼネカ社のワクチンでは、2回目の接種後の方が副反応の頻度が低くなる傾向があります。)

 

○症状が出たときの対応

ワクチン接種後の発熱や痛みに対しては、医師が処方する薬以外にも、市販の解熱鎮痛薬(アセトアミノフェンや非ステロイド性抗炎症薬(イブプロフェンやロキソプロフェン等))で対応いただくことができます。また、発熱時には、水分を十分に摂取することをお勧めします。
 
 また、ワクチン接種から数日~1週間くらい経過した後に、接種した腕のかゆみや痛み、腫れや熱感、赤みが出てくることがあります。その多くは武田/モデルナ社のワクチンで報告されていますが、ファイザー社のワクチンでも起こることがあります。
 数日で自然に治ると報告されていますが、発疹がかゆい場合は冷やしたり、市販の抗ヒスタミン剤やステロイドの外用薬(軟膏等)を塗ると、症状が軽くなります。こうした成分は、市販の虫刺されの薬などにも含まれています。

症状が特に重かったり、長引くなどがあれば、医療機関等への受診や相談をご検討ください。

 

○接種後の生活

ワクチンは高い発症予防効果が確認されていますが、その効果は100%ではありません。また、他の方への感染をどの程度予防できるかも明らかではありません。ワクチンを接種した後も、マスクの着用など、感染予防対策の継続をお願いします。

 

○詳しくは厚生労働省ホームページで最新の情報をご確認ください。https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_hukuhannou.html<外部リンク>

 

 

相生市医師会長からのメッセージ

若い人も新型コロナウイルスワクチン接種を!

                                                                                相生市医師会 会長 西川梅雄

12歳以上のみなさん、一刻も早く新型コロナウイルスワクチン接種を受けましょう! 8月中に相生市内で新型コロナウイルスに30数名感染しています。感染患者さんの8割がワクチン未接種の10~40歳代です。65歳以上の高齢者は90%がワクチン2回接種済みで、感染者はほとんどありません。10歳未満の方が複数発生しています。12歳以上の方々が一人でも多くワクチン接種することが大切です。若い方は死亡率が低いといわれますが、後遺症が残ったり、重症化する人も増えています。小児が感染を持ち込み家族にうつして若いご両親が倒れたら、子供たちが路頭に迷います。

テレビなどのマスコミが、ワクチンの副反応を強調して報道していることもありますが、惑わされないで下さい。

新型コロナウイルスに感染するよりワクチン副反応の方がはるかに軽いのです。

ぜひ一刻も早く一人でも多く予約して接種を受けましょう。

またワクチンを2回接種終了しても、従来通り三密を避け、うがい、手洗い、マスク、黙食など感染対策を引き続き怠らず生活して下さい。

 

 大規模接種会場等での接種を希望される方

 希望される会場の対象者をご確認いただき、大規模接種会場等の予約方法に沿って直接お申込みください。

 

 

 

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書の発行について

○海外渡航の予定がある方への接種証明書の発行申請を受付します。

 接種証明書は、当面、海外渡航での活用を想定しており、発行する接種証明を活用することで入国時の防疫措置の緩和等がなされることを目的としているため、具体的な海外渡航の予定がない場合の発行は致しかねます。

○申請手続きの流れ

 (1)申請に必要な書類

    申請者は、以下の書類を用意(※郵送の場合、(イ)~(オ)は写し)してください。

    【必要の書類】

    (ア)申請書(下記に添付あり)

    (イ)海外渡航時に有効なパスポート

     (ウ)接種券のうち「予診のみ」部分(紛失又は破棄等の場合、マイナンバーが確認できる書類)

    (エ)接種済証か接種記録書、又はその双方

    【場合によって必要な書類】

    (オ)旅券に旧姓・別姓・別名(英字)の記載がある場合
         ・・・旧姓・別姓・別名が確認できる本人確認書類

     (カ)代理人による申請の場合・・・本人の自署による委任状

     (キ)郵送の場合・・・返信用封筒(申請者が切手貼付、返送先住所を記載し提出)と住所の記載された本人確認書類

 (2)申請方法

    (1)の書類を準備のうえ、相生市新型コロナウイルスワクチン接種対策室の窓口を訪問、又は郵送

 ※書類や申請内容の確認に時間を要する場合は、後日交付となります。

 ※一度の申請について発行できる証明書は原則1部とします。   

 新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書 交付申請書 [Excelファイル/19KB] 
委任状(接種証明書用) [PDFファイル/29KB]

 

新型コロナウイルスワクチン接種に係る警報発令時の対応について

【警報発令時の対応】

 原則、以下のとおり対応することとするが、最終的な判断は医療機関(現場)と市の協議により決定する。

(1) 避難指示が発令(警戒レベル4)された場合は、接種を延期する。

(2) 暴風・大雨・洪水警報が発令された場合は、降雨量等の状況を勘案し実施、又は延期を判断する。

※ 延期の連絡については、コールセンターを中心に対象者へ個別連絡する。

   併せて、防災ネットメール、市ホームページ、防災行政無線等で周知する。

※ 振替日については、医療機関と調整し、日程を割り振った上で個別連絡する。

※ 当日接種会場に来た場合は、ワクチンの準備状況により、接種の方向で医療機関と調整する。 

 

 

接種対象者

 相生市に居住する(住民登録のある)12歳以上の者

接種期間

 令和3年2月17日から令和4年2月28日まで (※「臨時の予防接種実施にかかる厚生労働大臣の指示」より)

優先順位

 
接種対象者

(1)  医療従事者等

   ○新型コロナウイルス感染症患者(疑い患者を含む。)に直接医療を提供する施設の医療従事者など   

(2)  高齢者

   ○令和3年度中に65歳以上に達する方(昭和32年4月1日以前に生まれた方)   

(3)  基礎疾患等を有する者

   ○昭和32年4月2日以降に生まれた方のうち、以下の病気等で通院・入院している方

   ・  慢性の呼吸器の病気
   ・  慢性の心臓病(高血圧を含む。)
   ・  慢性の腎臓病
   ・  慢性の肝臓病(ただし、脂肪肝や慢性肝炎を除く。)
   ・  インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病
   ・  血液の病気(ただし、鉄欠乏性貧血を除く。)
   ・  免疫の機能が低下する病気(治療や緩和ケアを受けている悪性腫瘍を含む。)
   ・  ステロイドなど、免疫の機能を低下させる治療を受けている
   ・  免疫の異常に伴う神経疾患や神経筋疾患
   ・  神経疾患や神経筋疾患が原因で身体の機能が衰えた状態(呼吸障害等)
   ・  染色体異常
   ・  重症心身障害(重度の肢体不自由と重度の知的障害とが重複した状態)
   ・  睡眠時無呼吸症候群
   ・ 重い精神疾患(精神疾患の治療のため入院している、精神障害者保健福祉手帳を所持している、または自立支援医療(精神通院医療)で「重度かつ継続」に該当する場合)や知的障害(療育手帳を所持している場合)
   

   ○昭和32年4月2日以降に生まれた方のうち、基準(BMI30以上)を満たす肥満の方

   ○昭和32年4月2日以降に生まれた方のうち、身体障害者手帳をお持ちの方(手帳の等級は問いません)

 

(4)  高齢者施設等の従事者

(5)  その他の者

新型コロナウイルスワクチンの優先接種方針について(相生市独自対応)

令和3年8月2日

 1 目的

  新型コロナウイルスワクチン接種については、国が示す優先順位に則り、予約の受付及びワクチン接種を実施している。

  各接種医療機関で保管するワクチンを効率よく迅速に活用するため、市民への接種を継続しながら、下記の者を優先接種対象者に位置づけ、順次接種を行うことで、保育所や学校園、高齢者施設等のクラスター発生の予防や、感染予防が図られた安全なサービス等の提供体制により、市民の安心した生活を確保する。

 

 2 優先接種対象者

   相生市に住所を有する以下の者に接種する。ただし、他市町に住所を有する以下の者で、住所地の自治体が発行する接種券を有する者については、対象とする。

   (1)高齢者施設入所者及び高齢者施設従事者のうち接種を希望する者

 (2)病床ひっ迫時に感染者に直接接してサービスを提供する高齢者施設(居宅介護サービス事業所含む)従事者のうち接種を希望する者

   (3)介護サービス事業所従事者のうち接種を希望する者

 (4)居宅介護支援事業所(地域包括支援センター及び在宅介護支援センターを含む)従事者のうち接種を希望する者

 (5)介護認定調査員のうち接種を希望する者

 (6)不特定多数の高齢者と接する機会のある社会福祉協議会の職員のうち接種を希望する者

   (7)高齢者が利用する障害者施設等従事者のうち接種を希望する者

   (8)高齢者の利用者がいない障害者関連施設従事者のうち接種を希望する者

   (9)障害支援区分認定調査員のうち接種を希望する者

    (10) 許可保育所、認定こども園、地域型保育園及び認可外保育施設の職員のうち接種を希望する者

     (11) こども学習センターに設置する施設に属する職員のうち接種を希望する者

     (12) 幼稚園の職員のうち接種を希望する者

     (13) 小・中学校(放課後児童保育含む)の職員のうち接種を希望する者

     (14) 以下の市職員のうち接種を希望する者

    ア 新型コロナウイルスワクチン接種に携わる職員(コールセンター職員含む。)

    イ 自動車運転手、清掃員、道路補修員

    ウ 窓口業務に携わる職員

    エ 新型コロナウイルス対策本部に携わる職員

    オ その他の職員等

 ※(1)及び(7)については、原則、施設入所者(高齢者)に接種する際に併せて接種を行う。

 

3 接種時期

   ワクチンの供給状況等を勘案した上で、接種医療機関等と調整し、決定する。

 

4 その他

  市民へのワクチン接種にキャンセル等が発生した場合、上記対象者のうち、指定する時間及び2回目の接種についても指定する接種日時に接種を行う医療機関にて接種が可能な者については、キャンセル発生時の接種対象者に加える。

 

新型コロナウイルスワクチン住民接種に係るキャンセル発生時の対応について

 相生市では、令和3年5月3日より新型コロナウイルスワクチン住民接種を開始する。

そこで、接種予約者が急な体調不良等により予約をキャンセルした場合の対応を以下の通り取り扱うこととする。

 

 キャンセルが発生した場合、ワクチンを廃棄することなく有効に接種するため、相生市に住所を有する以下の者で接種を希望する者に接種する。ただし、他市町に住所を有する以下の者で、住所地の自治体が発行する接種券を有する者については、キャンセル発生時対応の対象とする。

 

 1 医療従事者等のうち新型コロナウイルスワクチン未接種のもの

 2 医療機関に入院中の65歳以上の患者

 3 高齢者施設及び障害者施設に入所している65歳以上のもの

 4 高齢者関連施設及び障害者関連施設の従事者等

 5 病床ひっ迫時に感染者に直接接してサービスを提供する高齢者施設(居宅介護サービス事業所含む)従事者

 6 介護サービス事業所従事者

 7 居宅介護支援事業所(地域包括支援センター及び在宅介護支援センターを含む)従事者

 8 介護認定調査員

 9 不特定多数の高齢者と接する機会のある社会福祉協議会の職員

 10 高齢者の利用がない障害者関連施設従事者

 11 障害支援区分認定調査員

 12 許可保育所、認定こども園、地域型保育園及び認可外保育施設の職員

 13 こども学習センターに設置する施設に属する職員

 14 幼稚園の職員

 15 小・中学校(放課後児童保育含む)の職員

 16 市職員

   (1)新型コロナウイルスワクチン接種に携わる職員(コールセンター職員含む。)

   (2)自動車運転手、清掃員、道路補修員

   (3)窓口業務に携わる職員

  (4)新型コロナウイルス対策本部に携わる職員

  (5)その他の職員等

 

ワクチンの種類・特性 

 相生市内医療機関での接種はファイザー社のみです。

 
製薬会社名ワクチンの種類接種回数接種間隔
ファイザー社mRNAワクチン2回

21日

アストラゼネカ社ウイルスベクタワクチン2回

28日

武田/モデルナ社mRNAワクチン2回

28日

 

 

注意事項

○ 新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと [PDFファイル/6.06MB]

○ 新型コロナワクチンを受けた後の注意点 [PDFファイル/707KB]

○ 血をサラサラにする薬を飲まれている方へ [PDFファイル/563KB]

相生市コールセンター

0791-23-7167(平日8時30分~17時15分)

お問い合わせ先

新型コロナウイルスワクチン接種対策室

電話番号 : 0791-23-7167  
Fax番号  : 0791-23-4596 

新型コロナワクチンについて<外部リンク>

新型コロナウイルスワクチンQ&A<外部リンク>

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